![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
| これから教育実習に望む人たちへ、すでに教育実習を終えた先輩達からのメッセージです。 教育実習にどのように取り組めばよいか参考にして下さい。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
|
![]() |
| A | こんな心構えで教育実習にのぞめばよい 戻る |
| # |
| 国 語 | 実習校(先生方)に対して「実習をさせていただく」という気持ちで臨むのと同じように、生徒たちに対しても「授業をさせていただく」という気持ちを持ちましょう。生徒たちにとって貴重な学びの時間を見せていただき、授業をさせていただくわけですので、どんな一瞬でも自分の学びに生かすという気持ちで頑張って下さい。 |
| 商 業 | 生徒にとっては教育実習生ではなく一人の先生であるということを忘れないで望むことが大切だと感じました。 |
| 福 祉 | 第一印象はすごく大事なので、初めに生徒と接する時はオープンに自分を出していくことが大事。壁を作ってしまうと生徒もそれを感じて壁ができている。 |
| 福 祉 | 自分のペースで授業をイメージせずに、まず生徒を知って生徒に合った授業ができるようにしておくといいと思います。 |
| 国 語 | 私は実習以前に塾講師や家庭教師をしたことはありませんでしたが、もしそういったアルバイト等をしている人がいれば、陥りがちなのが「憧れているから、実習も何とかなるだろう」という考え方です。確かに既に教えることを経験している今年は大きな強みでもあり、良いことですが、あくまで謙虚さを忘れないようにして下さい。aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa |
| 情 報 | 実習は、本当に大変だけれど、はじまる前から色々と気をもんでいても仕方ないです。実際に実習がはじまると休む暇はなくなるので、事前に休みをめいっぱい取っておくのも良いかもしれません。後は、何事も早め早めに行動するべきだと思います。 |
| 生 物 | また清和というすばらしい環境で勉強できることに感謝してのぞむべき。 |
| 国 語 | 失敗を恐れず全力を尽くすという気持ちで。卒業生なので、生徒は全て後輩と思って緊張を柔らげる。 |
| 公民(現代社会) | ”教育実習”というとやはり授業をする事にばかり気持ちがいきがちになると思います。しかし授業をする時は相手である生徒がいることを忘れず,生徒との交流を大切にする事を心がけていくといいと思います。 |
| 家 庭 科 | 自分はどんな授業をしたいか、生徒に何を伝えたいかを前もって考えておくと良いと思います。 生徒にただ一方的に授業するのではなく生徒が理解し、また発言できるような授業作りも必要だと私は 教育実習で学びました。 |
| 理科(中学) | 「生徒にとっては一生に一度の授業」というとプレッシャーになるかもしれませんが、大事にしたいと思う 気持ちがあれば大丈夫です。 |
| 国 語 | 先生方には「失敗を恐れずにどんどん自分を出せ」と言われました。実際には、早く生徒の前で素の自分を出せた時から仲良くなれました。 |
| 福 祉 | 生徒の関わりについては、コミュニケーションの基本はまず名前を覚えることからだと思います。事前訪問の時点で、担当の先生からクラス写真と名簿を貸していただくなどして早く全員の名前を覚える努力をすると良いと思います。 |
| 商 業 | やはり教育実習期間はいくら実習とはいえ、生徒から見ると「先生」としか映りません。自信を持ってやることが一番大切だと思います。 |
| 音 楽 | 「なるべく多くの生徒と接する機会を見つけよう」「指導していただく先生方をよく見て、自分にも出来ることはなるべく真似しよう」という様な積極的に何かをしようという心構えで教育実習に望まなければ得られるものの量に差が出ます。 |
| 家 庭 科 | あまり「私は先生だから」とか「教師は・・・でなければならない」と一つ一つの行動に意識し過ぎず、また逆に生徒に好かれようとし過ぎないで、生徒への愛情を大切に、ありのままの素直な自分で臨めばよいと思います。 |
| B | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| C |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| D | |
| D | 授業ではこんな事に気をつけるとよい 戻る |
| 国 語 | 授業は生徒との気持ちのキャッチボールだと思います。最初は緊張すると思いますが、笑顔と全員に届く明るい大きな声を忘れずに。そして、授業の合間に少しでも生徒とコミュニケーションをとっておくと、だんだん落ち着いて生徒を見れるようになり、生徒が授業中にどういうことを考えているのか、ちゃんと授業についてこれているかを考えられるようになると思います。(そこをどうするかは、その先の大きな課題ですが・・・) |
| 美 術 | クラス全体を見回し、生徒達の顔を見ること、見ているようで見ていないことが最初のうちは多いですし、生徒達が話を理解しているのかも表情等で読み取ることが出来るので、見れるようになると色々活用できると思います。 |
| 英 語 | 指名する時は席の順にではなく、バラバラにすると、全員がよくく考えるので指名の工夫をすると良いと思います。 |
| 現代社会 | 生徒とコミュニケーションを取る事です。当然だと思われるかもしれませんが、非常にむずかしいです。生徒を巻き込んだ授業にするためには、準備したノート等を見ないようにし、常に視線を上げることを気をつけるといいと思います。 |
| 商 業 | 初めの方は緊張していて、生徒の目を見て話そうと思っていましたが、前列の生徒の目しかみることができませんでした。目くばりをちゃんとすると、生徒の反応も違うのでZ字型に生徒を見ていくといいと思います。 |
| 福 祉 | 生徒の意見は大事にし、多少違っても授業につなげることで生徒の授業への参加意欲を引き出す。 |
| 福 祉 | 生徒から授業とは関係ない質問がきても、ある程度答えていくことでコミュニケーションがとれて次の授業がしやすくなりました。 |
| 日 本 史 | ただ教科書だけをやるのでは、生徒も集中して授業を聞くこともありません。こぼれ話や今につながる話などを授業の最中にちょこちょこと入れると関心をもってくれるので、そういったネタを考えてくると役にたちます。 |
| 現代社会 | こちら側が一方的に授業をするのではなく、生徒とのコミニュケーションを取りながらの授業を展開すると、生徒も自分も充実した時間を過ごせるのではないかと思います。又発問を多くすると良いと思います。 |
| 情 報 | 演習では、生徒の進度を見極めて授業すること。又、教室授業では、生徒の見直し手もわかる板書をすること。どちらでもいえることは、声の大きさ、話す速さに気をつけること。当たり前のに見えるけれど、実際にやるとけっこう難しいです。 |
| 保健・体育 | 体育の授業はとくに、国、英、数、理、社の授業では見れない生徒の面がたくさんでてくる。生徒一人一人をじっと観察して、生徒の心情が読み取れるまでいかなくても何となく気付くようになればいいと思う。また、クラスの雰囲気など生徒間の関係(グループなど)を把握することで授業のやり方を変えていけば良いと思う。良いこと、悪いことをきちんとほめたり、怒ったりするのも体育教師の役目だと思います。きちんとした指導を体育の授業の間で行いましょう。 |
| 福 祉 | 授業では声の大きさや字の書き順などには気をつけなければなりません。また、福祉でいうと生徒参加型の授業、生徒に考えさせるような授業展開を行っていけると良いと思います。 |
| 英 語 | 大きな声で授業をする、生徒全員を見渡す。この2つに気を付けると自然と緊張もほぐれた気がしました。 |
| 国 語 | 生徒をよく見る事です。わからない所があったら首を傾けたりするのでそれに気付くことが大切です。あとは生徒が飽きないように声に抑揚をつけたり、話を膨らませることも大切です。 |
| 国 語 | これは、私と一緒に実習した他の実習生の方々共通の悩み所でしたが、「発問の仕方」です。生徒の答えをうまく引き出せる発問の仕方、これは思いの外難しいものです。授業計画を立てる時も、しっかり考えておいた方が良いでしょう。 |
| 福 祉 | 板書するにあたっての字の書き順、そして配置には前もって学んでいた方がよかった。 表情を変えたりと、生徒を見るときに伝わり易いようにすると生徒も和んでくる。 |
| 地理歴史(日本史) | 授業中は声を大きく出して、黒板の方ではなく、生徒一人一人の顔を見る。「板書案は、とにかく頭に入れて授業に臨む」と先生方から言われたので、板書案作成、板書の練習をすると良い。 |
| 情 報 | 話すスピードに気をつけて、大事な所はゆっくり。 |
| 公 民 | 授業では板書すると思いますが、書いたら生徒が写しやすいように動く事。字の書き順に気をつけること。また、生徒とのコミュニケーションを発問しつつとること。早くしゃべり過ぎないこと。 |
| 国 語 | 机間巡視をして生徒の理解度を見たり、眠気を防止。 黒板はまっすぐに書く。生徒に指名するときは考えさせる時間を与える。 |
| 公民(現代社会) | 当たり前の事ですが、生徒のほうを見て生徒の反応を見ること。自分が選んできた事例に生徒はどのような反応を示すのか。興味があるのか、無いのか。興味があれば生徒は顔を上げて聞いてくれます。そこを見て次の教材研究に生かせばいいと思います。 |
| 福 祉 | 生徒とコミュニケーションを取る事。発問とかはもちろん、生徒が授業についてきているか、ノートをきちんと取れているかなど教師側から気を配っていく事が必要だと思います。 |
| 福 祉 | 授業で黒板に貼るカードなどを使う時は使う順番から重ねておくとスムーズに行うことが出来ます。また、言葉遣いや、文字、声の大きさの練習をしておくといいと思います。 |
| 福 祉 | 落ち着いた気持ちで、授業に臨む、パニックになっても冷静に進む。使った教材は教卓の下に置く。 |
| 家 庭 科 | 生徒一人・一人をよく観察する。理解しているかどうか様子を見る。寝ている生徒にはもちろん注意する。 |
| 理科(中学) | なるべく生徒を見つめることが、基本です。授業の最後にアンケートを取って、生徒に悪いところを指摘してもらうのも有効です。 |
| 福 祉 | 言葉遣いや時間配分、聞かせるときは聞かせ、しゃべらせる場合はしゃべらせるというメリハリのある授業を心がけると良いと思います。うるさい生徒を注意するときは、単に注意するのではなく、音を立てて注目させたり、終わらせないと休み時間なくなるよ、などと言葉の使い方を工夫すると生徒に伝わりやすいのではないでしょうか。 |
| 商 業 | 生徒の目をしっかりと”観る”ことが大切です。生徒がどんな心境か、どれくらい理解しているのかというのは生徒の目を見ればすぐに分かります。一方的な授業ではなく生徒と一緒に授業を作り上げていくことがとても重要です。 |
| 音 楽 | 生徒の様子を注意して見ることが大切です。一人一人捉え方や考えが違うので、よく生徒を見て、自分の気持ちがどれくらい伝わっているのかを把握して授業をしていけば生徒の理解にも繋がるし、授業進める上でもとても役に立ちます。 |
| 家 庭 科 | 常に笑顔と大きな声を意識する。笑顔になれば頬が上がり喉の奥から大きな声が出やすくなるので一石二鳥だと思います。Aと派生と一人一人の顔を見て一緒にリズムと呼吸を合わせた時間の進め方をする。 |
| 英 語 | 第一に、大きな声を出すことです。緊張がほぐれて、生徒も注目してくれます。また生徒と会話をするという気持ちで臨むといいと思います。 |
| E | |
| E | 健康面、生活面ではこんなことに気をつけるとよい 戻る |
| 国 語 | 長い実習期間中、途中でどっと疲れが出ることもあると思います。疲れて食欲がないという日が私にもありました。しかし、どんなに食欲がなくても、少しでいいから何か食べておかないと、頭も働かず、身体はエネルギー不足になり・・・と 体調が悪くなってしまいます。食事をきちんと摂ることで体調を整えましょう。また、研究授業の前日は少々やるべき事が残っていても、ある程度の睡眠時間を確保しましょう。 |
| 美 術 | なるべく睡眠をとるようにするのがポイントかなと思います。睡眠が取れていないとどうしても効率が悪くなる人がいると思います。そのような人は自分の現在の状況とを鑑みて、休みをとるようにした方が結果的にいいのではないかと思います。 |
| 英 語 | 私は実習3日目と2週目の途中で疲れがきました。実習期間中は出来るだけ睡眠をとって体を休める時間を作るようにするといいと思います。 |
| 現代社会 | とにかく冷静に自分の状態を見つけることが大切だと思います。常に緊張とストレスを抱え、やるべきことに追われて余裕はなくなりますが、そのような時ほど、立ち止って観察しなければいけないと思います。 |
| 商 業 | 睡眠時間が、普段より少なくなるので体調管理が必要です。時間を有効に使うようにして下さい。 |
| 福 祉 | しっかり寝ること。無理しすぎて授業中に支障がないようにして下さい。 |
| 福 祉 | 睡眠時間はしっかりとれるように計画を立ててやることが大事と思います。 |
| 生 物 | なるべく十分な睡眠を!! |
| 日 本 史 | 元気がない生徒を元気づけるためにも、まず自分が元気でなければなりません。寝不足でも朝食をきちんと食べて、授業に臨んだ方が良いと思います。 |
| 現代社会 | 実習中はやる事が多く忙しくなります。しかし、睡眠はしっかり取ることをお勧めします。体力がないと、生徒と元気に接する事が出来ません。 |
| 情 報 | 教材研究が終わらず、寝ることが出来ない。ということもあるかもしれないけれど、次の日きついので、睡眠はとれるだけとった方が良いです。後は、ご飯を3食きちんと食べることでないともちません。 |
| 国 語 | とにかく、きちんと睡眠をとること。授業案作成等で寝る暇などないと思うことでしょうが、それでもせめて3時間は寝ましょう。疲れた身体では、生徒とぶつかっていけませんから。 |
| 国 語 | 朝寝坊しないように、夜は早く寝ること。教材研究等で時間が足りないくらいだと思うが、体が資本。まずは十分な睡眠と、バランスの取れた食事で、体調を整えること。 |
| 国 語 | 最低3時間は寝る。ごはんはしっかり食べる。夏場はこまめに水分補給する。 |
| 地理歴史(日本史) | 早寝・早起きといった生活を習慣付けた方が良い。実習中は朝早くから学校へ行かなければいけないので、大学の講義に出るように、その時だけ学校へ行けば良いというのではないから、何ヶ月も前から心がける。 |
| 情 報 | 特に研究授業の前は睡眠不足の日が続くので体調管理をしっかりして下さい。 |
| 公 民 | 家に着いて翌日の予習をすぐ済ませ、1時までには寝た方が良いと思います。 次の日は6時半ぐらいに起床。 とりあえず太るなんて気にせず「体力勝負」なので食べまくる事。 |
| 福 祉 | はっきり言って睡眠は取れない。眠ったとしても充分に 満たされることも無いので、授業のない日もある日も常に同じ時間に寝る。 食事は必ずとること! |
| 公民(現代社会) | 睡眠をとる事。確かに、教材研究は本当に大変です。しかし、だからといって 毎日睡眠時間が無いような状態でしても、頭が働かず能率が悪いだけです。 計画的に少しずつ教材研究をしていく事がすべてをいい方向へ持っていってくれると思います。 |
| 福 祉 | できるだけ規則正しい生活をすること。きちんと食事をとって体力をつけた上で実習に望まないと、授業にも影響してきます。 |
| 福 祉 | 実習中は体力がいるので、食事は規則的に3食を食べて睡眠はたっぷり取ったほうが良い。 |
| 家 庭 科 | 実習中、疲れるので家に帰ったら、なるべく寝る。朝早く始まり夜遅く終わる。やらなければならない事はなるべく学校ですますようにする。 |
| 理科(中学) | 大学に比べ朝が早いです。早い段階でリズムを整えることが大事です。 |
| 国 語 | とにかくこの期間中は太ることなんて気にせずにしっかり食べること!そしてなるべく早く寝ることです。糖分をとって頭をリフレッシュするといいですよ。 |
| 音 楽 | しっかり食べて、しっかり休む事が一番大切です。生徒達の前では疲れた顔は一切してはいけません。だからこそ家や実習生同士で話をして何でも楽しむ事が大切だと思います。 |
| 英 語 | 何よりも健康が第一です。食事と睡眠を十分にとり、体力を付けておくと良いです。 |
| F |
| F | 今どきの生徒はここが大変、おもしろい 戻る |
| 美 術 | 定規できれいに線をとっていくなど教わっているだろうと思っていたことがそうではなかったりとギャップがあったりするのが大変だった。だけどギャップがあるからこそおもしろいかなとも思います。 |
| 英 語 | 何事にも興味を持つ生徒が多いので、さまざまな情報を与えてあげると喜ぶと思います。ただし、生徒にマイナスとなるようにことは言わないように選ぶことが大切だと思います。 |
| 現代社会 | 多くの生徒は自分から発信しないと感じました。授業中も。発問しても本当に反応が少ないです。指名したら答えてくれるのですが。また、学級活動でもクラスを引っ張ろうとはしませんでした。どんなに「次なにするの?」と尋ねても、自分が何とかしなければと思って、クラス全体を動かそうと生徒はあまりみうけられませんでした。 |
| 商 業 | 私は1年生を担任しました。明るく元気で、素直なせいとばかりです。間違った事を言ったりするとつっこみが取んできて面白かったです。 |
| 福 祉 | 生徒は先生の事をしっかり見ています。ちょっとした変化も見逃さないし、先生が思っていることを感じ取ります。生徒の反応を見てると大変楽しいです。 |
| 国 語 | 中学生はすごくませた一面をみせる時と、子供っぽい面を見せる時があります。まだその両方の面を見せてくれる年頃なので、それに気づく時はとても面白いと思いました。 |
| 生 物 | 信頼を得ること。 |
| 日 本 史 | 清和生はとても元気で反応が良いと思います。自分から手を上げて発表するし、その発表で笑いもとってくれる所がおもしろいです。しかし、皆それぞれ悩みを抱えているもので、人数の多い学級ほど悩みは尽きないものだと感じました。 |
| 現代社会 | 見た目は今時のの高校生ですが接してみるとやはり、15〜16歳だなぁと思える一面が見えてきます。そのギャップが面白いと思いました。 |
| 福 祉 | とにかく元気がよかった。声をはりあげても聞こえないので授業中ならば問題だった。注意ができない。まだ。15・16・17歳がほとんどなので、悪いことをしても心はとても素直なので、話してみるといい子ばかりだときづく。 |
| 情 報 | クラスによってかなり雰囲気が違ってくるので、毎日同じような答えが返ってくるとは限らず大変でした。 |
| 国 語 | とにかく元気で開放的(私が担当したクラスの子達は) |
| 国 語 | 私たちとあまり変わらない。話題として自分の中学の話しを出すと大喜びする傾向あり。文集などを見せると話がはずむ。 |
| 福 祉 | 私は一年生を担当させてもらいました。クラスには面白い生徒が多く漫才のようでした。テレビを見るより面白かったです。また、発想が豊かだと思いました。 |
| 福 祉 | 実習中、生徒たちの笑顔や声かけなどで、「今日も頑張ろう!!」という気持ちになり、いろいろ助けてもらった。 |
| 家 庭 科 | 話を聞かない所がある。ちょっとした事で笑ったりする。 |
| 国 語 | 生徒は冷静に鋭く見ています。 |
| 商 業 | 私は1年生のクラスを持っていたのですが、とても元気のいい生徒が多かったので、静かにさせる、集中させるのはとても大変でした。でも掃除のとき、合唱コンクールの練習のとき生徒と一緒にやるというところで「協動」とうのが生まれたことはとても嬉しかったです。 |
| 英 語 | クラスによって、雰囲気が異なります。積極的に発言する生徒、指名されないと発言しない生徒など、様々です。それぞれの特徴をつかみ接することが大切だと感じました。みんな素直な部分を持っていてかわいいです。 |
| G |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||