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 H18.6.20(火)  中高一貫・特進科の「年間行事」が更新されました。


H18.6.15(木)  高校総体が終わり、3年生は勉強に励んでいます。
 そんな中、家庭科の時間に「乳幼児ふれあい体験」が
行われました。卒業生や地域の方を赤ちゃんと一緒に
招待しふれあいました。普段の授業では見られない
明るい笑顔があちらこちらで見られました。

感想文より ・父親の協力は必ずいることなので、絶対的に協力したいと思います。
・分娩は“痛い”と聞いて心配でしたが、「“早くこの子の顔を見たい”
 という思いでいっぱいだから我慢できる」と聞いて、やっぱり親子愛
 人間愛はすごいなぁと思いました。
・とても可愛かったので、子どもは3人ぐらい欲しいです。

↓ ふれあいの風景 ↓


何で遊びまちゅか〜! 泣かないでね〜! 私がママよ!(笑)


H18.6.13(火)
 先週末、第53回NHK杯全国高校放送コンテスト
佐賀大会が行われました。中高・特進科の部員達も、
アナウンス部門で優秀賞・優良賞・奨励賞、創作ラジオ
ドラマ部門で優秀賞、創作テレビドラマ部門で最優秀賞
を受賞するなど、優秀な成績を修めています。
 また、清和高校全体では9年連続総合優勝!
読みで6人、番組3本が7月24日から東京NHKホール
などで行われる全国大会へ出場します!!!

おめでとうございます!


H18.6.9(金)  高校総体が終わり、今、1、2年の教室では歌声が響いています。
  6月13日(火)の合唱コンクールに向けて、朝のホームルームや
放課後に教室・音楽室・作法室を利用して練習が行われています。
 毎年、各クラスごとに工夫を凝らし、素晴らしいハーモニーを
奏でるこの合唱コンクール、どのクラスが優勝するか楽しみです!
            

↓ 教室での練習風景 ↓

 H18.6.8(木)  今週月曜から、中高・特進科の2年生は「教養体験学習」が
始まりました。これは清和高校特有の授業「教養」で学んだ内容
を職員室などで実践するというもので、1人3日間、放課後を
利用して行われます。先生方の机から湯呑みをひき、お茶を
入れ替えて渡す。「お湯呑みをお下げしても宜しいでしょうか?」
「熱いのでお気をつけ下さい」と普段使いなれない言葉遣いに
とまどいながらも熱心に取り組む姿がみられました。

<教養科体験学習日誌より〜生徒の反省・感想〜>
1日目  ・お茶一杯をいれるのにもこんなに気を遣うということを知りました。
・他人への気配りは難しいと改めて実感できた1日でした。
2日目 ・昨日よりスムーズに出来たと思う。
・校長先生に直接ご指導して頂いて、嬉しかったです。
・明日は自分が教えるので、家に帰って復習しておきたい。
最終日 ・今日は3日目にもかかわらず指導を受けた。完璧にしようと思った
 だけに残念だった。
・この3日間で習ったことをいつか実践できるようにしたい。

↓体験の様子↓
美味しいお茶を入れよう! こぼさないように…(汗)  生徒:お茶をどうぞ!
 先生:ありがとう!
最後の片づけもきちんと!


 H18.6.5(月)  中高一貫・特進科の「卒業生の声」が更新されました。


H18.6.1(木)
 教育実習生が先週からやってきました。2週間、3週間と
実習期間は違いますが、ホームルームに授業に頑張っています!

 <実習生から一言>
 教育実習という形で母校に帰ってきて、青春時代をともに過ごした
仲間やお世話になった恩師を目の前にして、心は躍りました。同時
に自分は実習生として、教師と生徒の間の立場で振る舞わなくては
ならないという、緊張と複雑な気持ちがあります。
福島 景子 先生  「先生」という立場で生徒と触れあい、職員朝礼などに参加する中
で、教師という立場がいかに神経を使い、体力も必要な仕事である
かを知りました。実習生同士て、高校時代にお世話になった先生に
対する新たな感謝の気持ちを語っています。


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